《महारानी بابوش》
手作業で1日に1足のペースでじっくり時間をかけて作られる、昔ながらのフォルムが美しいバブーシュ。
インドの市場で買い付けた刺繍ワッペンを、モロッコのテキスタイルにアップリケ。“一点もの”として仕立てたマハラニのバブーシュは、世界の旅先から持ち帰った素材を使ってクリエーションをする「laRihla《ラリラ》」からのアイテムです。
底には硬くて丈夫ならくだの革を使用しているので、外履きとしてお使いいただけます。
ムーラダーラ
;第1のチャクラ。4枚の蓮の花びらと正方形。根。大地とつながる。
◆laRihla《ラリラ》◆
アラビア語で「旅」を意味する、世界旅行からのインスピレーションによるスムスムの新ライン。
異国をめぐる旅の中で出会った素材を持ち帰り、モロッコの伝統技術で形にする。
フランスの西洋更紗 トワル・ドゥ・ジュイ 《Toile de jouy》で 。ブルキナファソやコートディヴォワールのバウレ族 《Baoulé》 の腰巻で。そしてインドから持ち帰ったハイデラバードの手織りイカットも。エトセトラ、エトセトラ。
世界中のテキスタイルを用いたスムスムの新世界。
https://www.semsem-paris-marrakech.com/larihla
〔laRihla〕バブーシュ・マハラニ〈ムーラダーラ〉
JP¥14,300가격
